第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、アメリカ文化研究者の吉原真里さんと往復書簡形式で言語をテーマに書く連載「英語と日本語を往来する」。第8回が公開されました!
第8回のテーマは「英語が得意(苦手)なこと、日本語が得意(苦手)なこと」。
「“I miss you” が訳せない本当の理由…英語と日本語で違う「自」と「他」の関係」と題して、ケズナジャットさんが想いを綴られていますので、こちらからぜひご覧ください!
※第7回の吉原真里さんはこちらをご覧ください。