新着情報 2026.06.12 グレゴリー・ケズナジャットさんの「現代新書」での連載が更新されました! 第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、アメリカ文化研究者の吉原真里さんと往復書簡形式で言語をテーマに書く連載「英語と日本語を往来する」。第12回が公開されました! 第12回のテーマは「英語と日本語のリズム」「言語のリズムと思考」。 「「ダラダラ文」は日本語だけの特徴なのか?…「英語は論理的」という思い込み」と題して、ケズナジャットさんが想いを綴られていますので、こちらからぜひご覧ください! ※第11回の吉原真里さんはこちらをご覧ください。 ‹ 京都文学賞アンバサダーの凪良ゆうさんの作品「多類婚姻譚」が第175回直木三十五賞の候補に!