新着情報

松下隆一さん脚本の映画「事実無根」が京都シネマで上映されます!

第1回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の松下隆一さんが脚本を務めた映画「事実無根」が、2025年2月21日から3月6日まで京都シネマ(京都市下京区水銀屋町620 COCON烏丸3F)で上映されることになりました!

「事実無根」は京都で生まれた映画で、今年、イタリアのオーピ・ソウルプレイス映画祭で最優秀長編映画賞に、フランスのアヴィニョン国際映画祭で最優秀ドラマ映画賞に選ばれています。

映画「事実無根」の公式サイトはこちら

グレゴリー・ケズナジャットさんが『風立ちぬ』について書かれた本が書籍化されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、心に残った一冊として『風立ちぬ』(著:堀辰雄)を紹介した毎日新聞の連載「なつかしい一冊」が書籍化されました。

ぜひご覧ください!

(1) 書 名 『来たよ! なつかしい一冊』

(2) 著 者 池澤 夏樹

(3) 出版社 毎日新聞出版

(4) 刊行日 令和6年9月2日

(5) 価 格 1,980円(税込)

詳細はこちら

グレゴリー・ケズナジャットさんの書評が『群像10月号』に掲載!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、京都文学賞の最終選考委員であるいしいしんじさんの新著『息のかたち』(講談社)の書評を書かれ、『群像10月号』に掲載されています。

ぜひお読みください!

『群像10月号』の詳細はこちらをご覧ください。

『息のかたち』の詳細はこちらをご覧ください。

(1) 書 名 『息のかたち』
(2) 著 者 いしい しんじ
(3) 出版社 講談社
(4) 刊行日 令和6年7月25日
(5) 価 格 1,760円(税込)

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第5回「この世で一番頼れる男」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんの「群像Web」でのエッセイ連載が更新されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが「群像Web」で連載しているエッセイ「物語を探しに」が更新されました!

「物語を探しに」第15回「マイジャパン症候群」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんの創作「痼り」が『群像9月号』に掲載!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんの創作「痼り」が、『群像9月号』に掲載されていますので、ぜひお読みください!

詳細はこちらをご覧ください。

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第4回「7月7日が楽しみすぎる」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんの「群像Web」でのエッセイ連載が更新されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが「群像Web」で連載しているエッセイ「物語を探しに」が更新されました!

「物語を探しに」第14回「小浜へ」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんのコラムが読売新聞オンラインに掲載!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんのコラムが読売新聞オンラインに掲載されています!

コラムはこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんが「夏の文学教室」にて講演されます!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、8月3日(土)に「夏の文学教室」にて講演をされます!

プログラムや申込方法の詳細はこちら

【開催概要】

第59回 夏の文学教室「異文化を問いなおす-ことばの冒険、ちがいの発見」

・主催:日本近代文学館

・会期:令和6年7月29日(月)~8月3日(土)

・場所:有楽町よみうりホール(東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階)

<グレゴリー・ケズナジャットさんの講演>

・日時:令和6年8月3日(土)午後2時~2時50分

・講演内容:越境者との遭遇

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