新着情報

高野知宙さんの作品『その糸を文字と成し』が第15回日本歴史時代作家協会賞新人賞の候補に!

第3回京都文学賞中高生部門最優秀賞受賞者・高野知宙さんの受賞後2作目『その糸を文字と成し』(河出書房新社)が第15回日本歴史時代作家協会賞(2026年)の新人賞候補作に選ばれました!

第15回日本歴史時代作家協会賞の詳細はこちら

受賞作品は8月下旬に決定する予定です。

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第26回「一日に玄米四合も」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんの「現代新書」での連載が更新されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、アメリカ文化研究者の吉原真里さんと往復書簡形式で言語をテーマに書く連載「英語と日本語を往来する」。第12回が公開されました!

第12回のテーマは「英語と日本語のリズム」「言語のリズムと思考」。
「「ダラダラ文」は日本語だけの特徴なのか?…「英語は論理的」という思い込み」と題して、ケズナジャットさんが想いを綴られていますので、こちらからぜひご覧ください!

※第11回の吉原真里さんはこちらをご覧ください。

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第25回「飲み会に行きたくなさすぎる」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第24回「恥飯のすゝめ」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんの「現代新書」での連載が更新されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、アメリカ文化研究者の吉原真里さんと往復書簡形式で言語をテーマに書く連載「英語と日本語を往来する」。第10回が公開されました!

第10回のテーマは「英語と日本語のリズム」。

「翻訳すると何が変わるのか…英語と日本語の「リズム」はこうしてずれる」と題して、ケズナジャットさんが想いを綴られていますので、こちらからぜひご覧ください!

※第9回の吉原真里さんはこちらをご覧ください。

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第24回「土蛍、今度は区民になる」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第23回「アイドルにはならなかった」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんの「現代新書」での連載が更新されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、アメリカ文化研究者の吉原真里さんと往復書簡形式で言語をテーマに書く連載「英語と日本語を往来する」。第8回が公開されました!

第8回のテーマは「英語が得意(苦手)なこと、日本語が得意(苦手)なこと」。

「“I miss you” が訳せない本当の理由…英語と日本語で違う「自」と「他」の関係」と題して、ケズナジャットさんが想いを綴られていますので、こちらからぜひご覧ください!

※第7回の吉原真里さんはこちらをご覧ください。

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第22回「朝食が酒に合いすぎる」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

TOP