新着情報

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第20回「27歳で星になる前に」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

松下隆一さんの時代小説『落としの左平次(三) 忘れ去られた女』が11月14日に発売!

第1回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の松下隆一さんの時代小説『落としの左平次(三) 忘れ去られた女』が11月14日に角川春樹事務所から発売されました!

重版が続く時代小説『落としの左平次』シリーズの第3弾となる本作品、ぜひお読みください!

(1) 書   名 落としの左平次(三) 忘れ去られた女
(2) 著   者 松下 隆一
(3) 出 版 社 角川春樹事務所
(4) 発 売 日 令和7年11月14日(金)
(5) 価   格 814円(税込)

詳細はこちらをご覧ください。

※『落としの左平次』(第1弾)の詳細はこちらをご覧ください。

※『落としの左平次』(第2弾)の詳細はこちらをご覧ください。

高野知宙さんの小説『その糸を文字と成し』が12月4日に発売!

第3回京都文学賞中高生部門最優秀賞受賞者の高野知宙さんの小説『その糸を文字と成し』が12月4日に河出書房新社から発売されます!

京都文学賞受賞作「闇に浮かぶ浄土」を加筆・改題し、『ちとせ』でデビューした高野さんの第2作目となる本作は、不況や政治改革に揺れる激動の明治初期を舞台に、運命に引き裂かれた少年たちの葛藤と成長を描く感動作です。ぜひお読みください!

(1) 書   名 その糸を文字と成し
(2) 著   者 高野 知宙
(3) 出 版 社 河出書房新社
(4) 発 売 日 令和7年12月4日(木)
(5) 価   格 1,980円(税込)

詳細はこちらをご覧ください。

※デビュー作『ちとせ』の詳細はこちらをご覧ください。

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第19回「チャッピーくんが頼もしすぎる」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんの「現代新書」での連載が更新されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、アメリカ文化研究者の吉原真里さんと往復書簡形式で言語をテーマに書く連載「英語と日本語を往来する」。第4回が公開されました!

第4回のテーマは「英語の難しさ、日本語の難しさ」。

「「カジュアルな会話」の裏にある英語使いの複雑さ…「英語の難しさ」と「日本語の難しさ」について考えてみた」と題して、ケズナジャットさんが想いを綴られていますので、こちらからぜひご覧ください!

※第3回の吉原真里さんはこちらをご覧ください。

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第18回「ハゲが生まれた日」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

いしいしんじさんの書評(『トラジェクトリー』)が『新潮10月号』に掲載!

京都文学賞の最終選考委員であるいしいしんじさんが、第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんの小説『トラジェクトリー』(文藝春秋)の書評を書かれ、『新潮10月号』に掲載されています。

『新潮10月号』の詳細はこちらをご覧ください。

『トラジェクトリー』の詳細はこちらをご覧ください。

(1) 書   名 トラジェクトリー
(2) 著   者 グレゴリー・ケズナジャット
(3) 出 版 社 文藝春秋
(4) 発 売 日 令和7年7月17日(木)
(5) 価   格 1,980円(税込)

佐藤ゆき乃さんの「みんなのミシマガジン」での連載が更新されました!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者の佐藤ゆき乃さんが「みんなのミシマガジン」で連載している「一晩でなんとかなりすぎる」が更新されました!

第17回「犬を克服する ~深夜のピザ編~」はこちらから読むことができます。ぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんが「現代新書」で連載スタート!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、アメリカ文化研究者の吉原真里さんと往復書簡形式で言語をテーマに書く新連載「英語と日本語を往来する」。先月、「現代新書」でスタートしました!

初回のテーマは「英語と日本語と自分」。

「日本語で小説を書くアメリカ人が「心の中の言語」について考えた…「英語と日本語と自分」の面白くて複雑な関係」と題して、ケズナジャットさんが想いを綴られていますので、こちらからぜひご覧ください!

※第1回の吉原真里さんはこちらをご覧ください。

グレゴリー・ケズナジャットさんの初エッセイ集『言葉のトランジット』が8月21日に発売!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者で、今年の芥川賞候補作家となったグレゴリー・ケズナジャットさんのエッセイ集『言葉のトランジット』が8月21日に講談社から発売されます!

言語と国、文化をめぐる、ケズナジャットさんの初のエッセイ集、ぜひお読みください!

(1) 書   名 言葉のトランジット
(2) 著   者 グレゴリー・ケズナジャット
(3) 出 版 社 講談社
(4) 発 売 日 令和7年8月21日(木)
(5) 価   格 1,650円(税込)

詳細はこちらをご覧ください。

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