ミシマ社ラジオで佐藤ゆき乃さんの『ビボう六』についてお話されています!

ミシマ社のラジオ(ポッドキャスト)がスタートし、記念すべきデビュー回として佐藤ゆき乃さんのデビュー作『ビボう六』と、佐藤さんのデビューイベント「妖怪の書き方、描き方、謡い方」(令和6年1月11日に恵文社一乗寺店で開催)についてお話されています。

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佐藤ゆき乃さんがエフエム岩手「夕刊ラジオ」に出演!

第3回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者、佐藤ゆき乃さんが本日(3月18日(月))エフエム岩手の「夕刊ラジオ」に出演!

「夕刊ラジオ」の詳細はこちら

番組は午後4時にスタート。佐藤さんは午後4時15分頃からの「月曜ブックシェルフ」のコーナーに出演されます。

第1回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞作『羅城門に啼く』の文庫本が発売されます!

第1回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞作『羅城門に啼く』(松下隆一著)の文庫本が令和6年3月28日(木)に新潮社から発売されます!

書籍の装画は単行本に引き続き、日本画家で令和元年度京都市芸術新人賞受賞者の服部しほりさんが担当されています。

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「第2回 京都キタ短編文学賞」入賞作品が公開されました!

京都市北区の魅力発信と発掘を目指して、北区を舞台にした短編小説を全国から募集し、優れた作品を表彰する「京都キタ短編文学賞」。

本日から、第2回の入賞作品が区役所ホームページで公開されています。

北区の魅力が詰まった素晴らしい作品の数々、こちらからぜひご覧ください!

グレゴリー・ケズナジャットさんのインタビュー記事が「学びの場.com」に掲載されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者、グレゴリー・ケズナジャットさんのインタビュー記事「ことばと真剣に向き合う(前編・後編)」が「学びの場.com」に掲載されました!

「ことばと真剣に向き合う」

前編はこちらから

後編はこちらから

ケズナジャットさんがどのようにして日本語を習得されたのか、また、小説執筆の作法などについてお話されていますので、ぜひご覧ください!

令和6年度第5回京都文学賞運営業務 業務委託に係る公募型プロポーザルの実施について

令和6年度第5回京都文学賞運営業務に係る業務委託について、下記のとおり公募型プロポーザルを実施しています。
募集期間:令和6年3月4日(月)~令和6年3月18日(月) 午後5時 必着

プロポーザルの詳細はこちら

グレゴリー・ケズナジャットさんが吉原真里さんとの特別対談「言葉で語る、言葉を語る」に出演されます!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者のグレゴリー・ケズナジャットさんが、吉原真里さんとの特別対談「言葉で語る、言葉を語る」に出演されます!
アメリカで暮らし、英語/日本語で執筆を重ねる吉原真里さんと、日本で暮らし日本語で小説を書くアメリカ人であるグレゴリー・ケズナジャットさんが、「越境」「人種」「アイデンティティ」「帰郷への思い」などについて語り合います。また、トーク終了後にはサイン会が行われます。

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【開催概要】
「吉原真里(『不機嫌な英語たち』)× グレゴリー・ケズナジャット(『開墾地』)特別対談 「言葉で語る、言葉を語る」」

日時:令和6年3月22日(金) 午後7時~午後8時30分(開場 午後6時30分)
会場:青山ブックセンター本店 大教室(東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F)
参加費:1,540円(税込)
定員:80名(要事前予約、先着順)

グレゴリー・ケズナジャットさんの講演「日本語を豊かにする異文化コミュニケーション」が開催されます!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者、グレゴリー・ケズナジャットさんが講師の講演「日本語を豊かにする異文化コミュニケーション」が3月2日に函館市中央図書館で開催されます!

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【開催概要】
「日本語を豊かにする異文化コミュニケーション」

日時:令和6年3月2日(土) 午後2時~午後3時30分
会場:函館市中央図書館 1階視聴覚ホール(北海道函館市五稜郭町26ー1)
定員:100名
参加費:無料
申込方法:事前予約制

松下隆一さんの短編小説が『小説新潮』に掲載されました!

第1回京都文学賞一般部門最優秀賞受賞者、松下隆一さんの短編小説「かげま」が『小説新潮』2024年3月号に掲載されました。

是非ご覧ください!

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グレゴリー・ケズナジャットさんの「群像Web」でのエッセイ連載が更新されました!

第2回京都文学賞一般・海外部門最優秀賞受賞者、グレゴリー・ケズナジャットさんが「群像Web」で連載しているエッセイ「物語を探しに」が更新されました!

「物語を探しに」(第9回)はこちらから読むことができます。

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